大阪の不妊治療・鍼灸ならおおかわ夢鍼灸院

女性の不妊治療おおかわ夢鍼灸院

院内のご案内
ナディス・Nadis
(東洋医学検査機器)
NOE温熱療法(高周波機器
サーモグラフィーの温度変化
治療の流れ
女性の大切なホルモン
お問い合せ・ご質問等

治療の流れ


@Nadis(東洋医学検査機器)により、現在の体の状態を検査します。
検査項目は60〜180項目あり、赤ちゃんが出来にくくなっている原因を調べ治療方針を決めます。
A温浴で手足を温めることで全身の血液循環を良くし、同時に高濃度酸素を吸入することで細胞の酸素欠乏を改善します。

BNadis検査結果をもとに、機能低下している部位にNOEトリートメント(高周波)を行います。生体内部温度は、体温の+3〜8℃上昇し体の機能を高めます。
骨盤内の温度が上がることで、赤ちゃんに出会える体質づくりを行います。


C鍼治療を行いますが、鍼治療の苦手な方は刺さない鍼(てい鍼)治療も効果的です。
使用する鍼の太さは髪より細い(太さは0.14〜0.18ミリ)を使用しますので、ほとんど痛みは感じません。
鍼を打つポイントが5ミリずれると効果が半減するのでNadisを使い正確に鍼を打ちます。(赤ちゃんに恵まれやすくする為に必要なポイントを全身から選びます)
衛生的にも安心な使い捨ての鍼を使用します。
D次回の治療まで効果が持続するように、鍼と同じ効果をもたらす特殊なシールを貼付いたします。
特殊なシールは和紙を使用している為、かぶれにくくなっています。

2回目以降の治療は、患者さんの改善度合いにより異なりますが原則1週間は、間をあけて治療を行います。
その後の治療は、赤ちゃんの出来やすい体質に変化するにつれ徐々に間隔をあけていきます。

以上が治療の流れです。